吸い付く打感と操作性。広田ゴルフ 生鉄 フォージドウェッジ 絹白サテン ( KINUSHIRO )S15C 極軟鉄鍛造 ノーメッキフェース 日本製 46°〜60° [nt-kinushiro]

吸い付く打感と操作性。広田ゴルフ 生鉄 フォージドウェッジ 絹白サテン ( KINUSHIRO )S15C 極軟鉄鍛造 ノーメッキフェース 日本製 46°〜60° [nt-kinushiro]

販売価格: 18,000(税別)

(税込: 19,800)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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商品詳細

Hirota Golf NAMETETSU Forged Wedge KINUSHIRO

広田ゴルフ 生鉄 軟鉄 鍛造 フォージドウェッジ 絹白 (きぬしろ)



広田ゴルフの生鉄シリーズより新モデル

生鉄史上の喰いつきを体感せよ!

 

軟鉄鍛造 S15Cと非常に柔らかい素材を採用。

フェース面(スコアライン部)にはあえてメッキを施さないノーメッキ仕上げ。

素材の良さをダイレクトに味合えます。

 

また、新しく開発した絹白(きぬしろ)サテンは、絹の滑らかさからインスパイアされ、しっとりとした白銀の表面質感を表現しています。

 

小ぶりで抜けのよいツアーソールが良き相棒となる1本。

 

本商品は受注生産(組み立て)となり、発送まで1-2週間ほどいただきます。

その他ご希望シャフトはお問い合わせください。

ヘッドのみご希望場合も事務所に戻す必要があるため発送まで1-2週間ほどいただきます。

 

NS PRO 950GHシリーズは、組み立て無料キャンペーン対象。

5月末発売予定モデル

 

広田ゴルフ「生鉄」軟鉄鍛造ウェッジ。兵庫県市川町の職人によるS15C極軟鉄の製造風景と完成したヘッドの背面画像。

生鉄ウェッジのフェース面とヘッドサイズ詳細。S15C軟鉄ノーメッキフェースの説明と、50度モデルの横幅7.1cm・縦約6cmのサイズ表記。

 

芝の抜けを追求した生鉄ウェッジのツアーソール設計。トウとヒールを削り落とした形状と、反射を抑える絹白(きぬしろ)サテン仕上げの比較画像。

一般的なウェッジと生鉄ウェッジの比較表。素材(S15C)、打感、ノーメッキ仕上げの違いと、アイアンのロフト角に合わせたおすすめのセッティング例。

日本製「生鉄」ウェッジの多角的な製品写真。バックフェース、ソール、ストレートネックの形状が確認できる4方向からのクローズアップ。

生鉄ウェッジのヘッドスペック表。ロフト(46度〜60度)、ライ角64度、バウンス角、FP値、重量、シャフト別の組み立て時スペック詳細。

 

 

1. 結論ファースト要約

広田ゴルフの「生鉄(NAMATETSU)」ウェッジは、日本ゴルフ製造発祥の地・兵庫県市川町で丸棒から鍛造された、純国産の極軟鉄ウェッジです。希少な「S15C」軟鉄「フェース面ノーメッキ仕上げ」の組み合わせにより、ボールが吸い付くような重厚な打感と、強烈なスピン性能を両立。ツアープロのシビアな感性に応える「操作性」と「抜け」を追求した究極の武器です。

2. 商品の本質的価値

  • 「素材の純度」が違う: 一般的な軟鉄(S25C等)よりさらに柔らかいS15Cを採用。

  • 「一点モノ」の魂: 大量生産の鋳造品とは異なり、職人が鉄の丸棒から叩き出し、ハンドメイドで研磨。

  • 「実戦特化」の機能美: 太陽光の反射を抑える「絹白(きぬしろ)サテン」仕上げと、摩擦力を最大化するノーメッキフェース。

3. 想定ユーザーと利用シーン

  • 上級者・アスリート: スピンで止める、低く出す、開いて打つなど、多彩な技を駆使したい方。

  • 打感重視のゴルファー: 弾く感覚ではなく、フェースにボールが乗る「重厚な打感」を求める方。

  • セッティングに悩む方: 46°から60°まで2度刻みのラインナップで、現在のアイアン構成に完璧にフィット。

4. 機能・仕様の整理

項目特徴・詳細
ヘッド素材軟鉄 S15C(極軟素材)
製法軟鉄鍛造(FORGED)完全国内生産
仕上げ絹白(KINUSHIRO)サテン × フェース面ノーメッキ
ネック形状ストレートネック(FP値 6.0〜6.5)
ソール形状ツアーソール設計(トウ・ヒールを大胆に肉抜き)
対応ロフト

46 / 48 / 50 / 52 / 54 / 56 / 58 / 60

5. メリット/デメリット

  • メリット:

    • 圧倒的な操作性: 小ぶりなヘッドとストレートネックで、意図した弾道を描きやすい。

    • 抜群の抜け: 接地面積を最小限に抑えたソールが、深いラフや厳しいライを制する。

  • デメリット:

    • サビのお手入れが必要: ノーメッキのため、使用後の水分除去と防錆オイルによるケアが必須。

    • 傷がつきやすい: 素材が非常に柔らかいため、石噛み等には注意が必要。

6. よくある誤解・注意点

  • 「サビは不良ではない」: ノーメッキの特性上、自然に酸化(変色)しますが、これは反射を抑え、スピン性能を維持するためのプロ仕様の証です。

  • 「育てるウェッジ」: お手入れを繰り返すことで、自分だけの手に馴染む1本へと変化していく過程を楽しむ道具です。

7. 比較検討時に選ばれる理由

「利便性(サビにくさ)を捨て、「打感・スピン・操作性」というゴルフ本来の醍醐味に全振りをしている点。特に、市川町の職人によるハンドメイドというストーリーが、所有欲と信頼感を高めます。

8. Q&A

  • Q:PWのロフトが45度ですが、どの組み合わせが良いですか?

    • A:100yd以内の距離を正確に打ち分けるなら「48/52/56」の3本、シンプルに本数を絞るなら「50/56」の2本構成が推奨されます。

  • Q:初心者には難しいですか?

    • A:小ぶりなヘッドはミスヒットにシビアな面もありますが、正しいインパクトを学ぶには最適です。「道具にこだわりたい」という熱意のある方なら十分使いこなせます。

広田ゴルフです。
ひっそりと1987年創立し、おもにBtoBをメインでしたが直営オンラインサイトを開設しました。

ゴルフを末永く楽しんでほしい、ゴルフで健康で素晴らしい人生のお手伝いができば幸いです。

弊社はゴルフ用品を中心に様々なオリジナル商品の開発製造販売を行っております。

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